引用元:https://meimonkai.co.jp/
| 会社名 | 名門会 |
|---|---|
| 住所 | 東京都豊島区目白一丁目4番25号 |
| 電話番号 | 0120-14-3759 |
名門会は、難関校の合格実績を誇る家庭教師センターです。ひとりでは解決できない課題や対策しきれないことまで、プロ教師が徹底的に指導・サポートしてくれるので、得点力を十分に鍛えることができます。合格逆算カリキュラムを導入しているのも、大きなポイントです。今回はそんな名門会の魅力や特徴を詳しく紹介します。
高い合格実績を出す指導とノウハウ
名門会は、第一志望校への合格に向けた徹底したカリキュラムと、教務担任による総合マネジメントが特徴です。信頼できる指導体制を導入しているので、毎年150名を超える医学部医学科合格実績を誇っています。
中・高・大学ともに、ワンランク以上の志望校に合格しているのも「選ばれる理由」のひとつです。
医学部受験認定を取得したプロ教師
名門会の登録教師は、全国約6,000名以上です。その中でも、医学部受験指導を行える認定教師はわずか数%しかいません。そんな経験と合格実績を持つ各科目のエキスパートが、完全1対1で指導を行ってくれます。
もちろん、目先の成績アップを目指すのではなく、合格から逆算したカリキュラム作成と進捗度合いの確認も必要です。
名門会では、指導経験・合格実績のほか、筆記試験・適性検査・面接試験結果をもとにプロ教師を厳選採用しているので、着実にステップアップできるでしょう。
志望校別カリキュラム
指導はすべて、第一志望校合格から逆算したカリキュラム(完全個人別「合格逆算カリキュラム」)をもとに行われます。いつまでに・何を・どのレベルまで完成させる必要があるのか、志望校への合格をより確実にしてくれるでしょう。
たとえば、東京科学大医学部に合格したFさんは、隠れた誘因を見つけ出し処置することで、苦手な数Ⅲの問題をクリア、共通テストでは200点満点を獲得しています。
総合型・学校推薦型選抜に強い
情報が少なく過去問が公表されていない総合型選抜や学校推薦型選抜は、完全個別指導が必要になります。とくに新設された入試は、対策法を考えるのもむずかしいでしょう。
総合型・学校推薦型選抜に強い名門会なら、出願校のアドミッションポリシーや適切な対応など、本質を理解した対策と指導を行っているので、毎年多くの合格者を輩出することができます。
自習室が自由に使える
名門会では、自宅・駅前教室・オンラインのいずれかの指導が選べます。なかでも利用者が多いのが「駅前教室」です。個別指導ブースをはじめ、自由に使える自習室も備わっているので、最適な学習環境で質の高い勉強が行えます。
また、自習室は近くに教務担任がいるため、安全・快適です。授業のない日でも利用できるのは大きなメリットでしょう。
学習カウンセリング
志望校や要望、悩みについて、無料個別相談・進路/学習カウンセリングを行っています。
各サービスは近くの「教室」「自宅」のいずれかが選択でき、オンラインでの相談も可能です。
現在の学習状況と今後の基本方針を打ち合わせし、課題や悩みに合った指導が決定します。無料個別相談に関しては、入会を前提としていないので安心です。
教務担任による総合マネジメント
学習指導を行うプロ教師に加え、志望校合格に向けた総合マネジメントを行う「教務担任」が在籍しています。教務担任は、各科目の学習バランスやカリキュラムを確認するほか、プロ教師間の調整や保護者との連携も欠かせません。
あらゆるサポートを専門的に行っているのが、名門会の教務担任の役割です。
家庭と連携
保護者・お子さんと定期的に個別面談を行うことで、学習進捗状況や情報などを共有します。面談は、生徒面談・保護者面談・三者面談・講師同席面談の4つが実施され、家庭での学習方法やメンタルケアなどのサポートも行っています。
授業の方針・成果を報告
授業ごとに「学習指導レポート」を提出します。学習指導レポートには、指導内容・学習課題・自宅演習課題の完成度などが記載されており、今後の指導方針や授業内容の定着を図るのが目的です。
また、質・量を見極めた宿題の提案も行っています。
全国の受験ネットワークを利用
「全国14支社37拠点」のネットワークを誇っているのも、名門会の大きな強みです。さらに、各地の医学部医学科と連携することで、国立大や難関私立大の動向などの徹底した情報共有を行っています。
生徒一人ひとりの指導計画・指導記録・成績原簿カルテなどを、データベースで管理しているのも特徴のひとつでしょう。
入試イベントの招待
リソー教育グループのスケールメリットを生かした、さまざまな入試イベントを開催しています。なかでも「医学部入試ガイダンス」は、名門会だからこそ開催できるイベントとして好評です。一年をとおして、質の高いイベントに参加できます。
最新のイベント情報は、公式ホームページで確認してください。
徹底した指導で得点力を養成
気づかない課題や対策しきれないことまで、徹底した指導で得点力を養成します。具体的なポイントは次のとおりです。
正しい過去問演習法
過去問演習法は、大きく3つのステップにわけられます。
ステップ1は「現在の学力」と合格ラインまでの「不足」です。ただ努力するだけでは、合格に手が届かない可能性があります。限られた時間を有効活用するために、現在の学力を十分に把握することが大切です。
たとえば、志望校の過去問で各科目何点とれるのか、合格ラインまで何点不足しているのか、どの分野で失点が多いのかなどが挙げられます。
ステップ2は「問題難易度」です。問題ごとに難易度を見極めることで、合格率がグンと上がります。
ランクA~Dにわけた場合、A・Bランクは確実に取りこぼしてはいけない問題です。C・Dは応用問題・難問になり、出題割合は約10~40%となっています。もちろん、難関校だからといってすべての問題が「超難問」になるわけではありません。
ステップ3は、A・Bランクの問題を完全解答することです。A・Bランクで失点しているのに、いきなりC・Dランクの対策を行うのは避けなければいけません。基礎をしっかり固めたうえで、高難易度の問題に手をつけるほうが安心です。
一つひとつ着実にステップアップするのが、学力を身につけるうえで重要になるでしょう。
確かな合格戦略
難関校ほど、受験者平均点・合格者最低点・合格者平均点の差がほとんどないため、1点(1問)の失点が命取りになります。
たとえば、最難関の医学部受験の場合、A~E判定の点数差の中にB~D判定がひしめき合っているので、E判定であっても、D判定までの点数差を精査しなければいけません。
対策法としては、1.志望校の合格最低点を調べ、過去問演習を行う/2.不得意科目の失点を抑え、得意科目を1点でも多く獲得する/3.どの科目・分野で失点しているかを見極める、などが挙げられます。
たとえ正解でなくても、確実に点数がとれるようにすることが大切です。
成績が伸びない原因を見極める
間違えた問題をただやり直すだけでなく、成績が伸びない原因をきちんと見極める必要があります。ポイントは、早期発見・効果的な対策・反復演習の3つです。
早期発見では、失点の根本原因をプロの目で見極めます。
効果的な対策では、見つけ出した原因を克服するための計画と対策です。最短でクリアするために、ベストな方法を見い出します。
反復演習では、実際の問題で演習を繰り返しながら定着させ、失点を防ぎます。同じ過ちを繰り返さないことが重要なポイントです。
まずは問い合わせてみよう!
名門会は、難関校への合格に向けて、徹底した指導体制とサポートを行っている家庭教師センターです。小学生から高校既卒生までを対象に、一人ひとりのニーズや希望に合った教師を選び、得点力を養成しています。合格のマネジメントを行うのは、医学部受験認定を取得したプロ教師ばかりです。豊富な指導経験と合格実績を持っているので、確実に志望校の合格率をあげてくれるでしょう。そんな名門会が気になる方は、電話もしくはメールで気軽に問い合わせてください。資料請求も可能です。